« なぜ12000円なのか | トップページ | 咲いた »

2009年2月 9日 (月)

『第40回現代女流書100人展』

『第40回現代女流書100人展』を、
渋谷の教室の休み時間に生徒達と一緒に見て来ました。


森大衛は毎日展には出品していないし、
女流でもないけれど(そりゃそーだsweat02)、
全国の仲のいい先生方の作品がたくさんあるので。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【会期】2月5日(木)~11日(水)、午前11時~午後7時(最終日は午後5時まで)
【会場】東京・渋谷の東急百貨店本店7階催物場、同8階工芸ギャラリー
【入場料】600円(高校生以下無料)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


とても女性らしい麗しい世界が繰り広げられています。
その中でも池野直美さんのかな作品がとても印象に残りました。

|

« なぜ12000円なのか | トップページ | 咲いた »

コメント

私は以前いいともで森先生がお米のキャッチフレーズを小筆で書かれた時のしなやかさがあまりにも美しすぎて感動しました。

投稿: まいこ | 2009年3月15日 (日) 02時23分

今まで筆を根元まで丹念に洗うということをしなかった私ですが、お教室に通うようになって念入りに洗うようになりました。道具を片付けるまでが書道ですね。
そこで、必然的に筆掛けが必要になりましたので吉祥寺のユザワヤに探しに行って参りました。ところが置いてなくてがっかり。
帰りに荻窪のSEIYUの地下のお弁当売り場で富山県名産「鱒の押し寿司」の別バージョン「鰤の押し寿司」を買って帰りました。食べてみたら個人的には「鱒」の方が好きかな。
結局筆掛けは楽天で箱潰れアウトレットの高さ60㎝¥7.500を注文しました。
筆掛けの別名(本名?)が「筆架」なのかと思って検索したら、机の上に置く、山々の筆置き(寝かせて置く)が多数ヒットして、ああこれが筆架なのかとも思ったのですが、どうなんでしょう?

投稿: 和泉守 | 2009年2月10日 (火) 09時46分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« なぜ12000円なのか | トップページ | 咲いた »