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2009年4月24日 (金)

連載「MISTY」2009年5月号

Misty_2009_05


A4ワイド判
2009年04月17日 発売
定価 650円 (税込)
雑誌コード 18433-0500
実業之日本社


今回の一文字は“金”

Photo
昨年末に「とくダネ!」で披露した作品です。


言の葉は“銀よりも温かく銅よりも冷たい色のそれが…”

その続きは、ご購入の上ご確認くださいませ。

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コメント

あ…。
さすがに…。

いったい、どのような手をされているのでしょうか?
私は手フェチ?!で、ついつい目がいってしまうのですが、まだ残念ながら実際の姿は目にしたことがありません。

これから少しずつチェックさせていただくことにします!!

投稿: みみ | 2009年4月28日 (火) 00時35分

森大衛はギャラが発生しないと筆も筆ペンも持ちません。( ̄∀ ̄)


ほんとか?(^_^;)

投稿: 大衛 | 2009年4月28日 (火) 00時10分

はじめまして。
今日は久々に一日のんびり自宅で雑誌をペラペラと…何気なく開いたミスティ4月号の『魂の文字』に惹かれ、ここにたどり着きました。
人の手から様々な感性によって生み出される文字って本当に魅力的ですね。
私も字を書くのは大好きで、いつも筆ペンは持ち歩いてます。
見た目や気持ちの伝わり方が違いますからね。
ぜひ、これを機に今後も注目させていただきます♪
ゆる〜い感じで…(笑)

投稿: みみ | 2009年4月26日 (日) 13時01分

藤野さんへ


習字は兼毫
書道は羊毛

私の求める究極の美は羊毛にあり。

投稿: 大衛 | 2009年4月25日 (土) 23時23分

この「金」は、ある古典にカタチや筆致や
気脈が似ていることに後から気がついて
思わず「気持ちワルっ!」と言ってしまいました。
書いた時は全く意識していなかったので。


てことで、ここで問題です。

それは誰が書いた何という古典でしょう?


正解者が現れることは期待してはいませんが、
もし現れたならその人は相当勉強している人ですね。

投稿: 大衛 | 2009年4月25日 (土) 23時05分

初めてコメントします。
とても達筆な字で感激しました。森先生はいつも羊毛の筆を使われているのですか?

投稿: 藤野 | 2009年4月25日 (土) 21時42分

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