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2010年7月 8日 (木)

海と雲と太陽と

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コメント

愉快犯ってことは承知の上での暇つぶしgood
ブログをアップするついでみたいなもんだから。


投稿: 大衛 | 2010年7月11日 (日) 12時00分

先生、相手にしられんな。

投稿: 天 | 2010年7月11日 (日) 09時29分

森先生
この書き込みは森先生のイメージダウンを図ろうとする、
某氏によるネガティブキャンペーンってやつですから、
相手になんかしない方がいいですよ。


と言おうと思いましたが時遅し・・・


しかし、その心配は吹っ飛びました!
森先生の真っ当な考え方と書道や人に対する真摯な姿勢に唸りました!深い・・・鋭い・・・
男前です!好感度アップです!

ますます森先生のファンになりました。
これからも陰ながら応援しています。


投稿: 通りすがり | 2010年7月11日 (日) 01時17分

もっと具体的で含蓄のあるお返事を期待しておりましたが、、
イタチの最後っ屁みたいなお返事でしたね。

私が誰にどんな誹謗中傷したのか、
誰のどんな作品が「温かさや愛」を感じる作品なのかを
具体的に提示してはいかがでしょう?
その方がわかりやすいですよ。

投稿: 大衛 | 2010年7月11日 (日) 00時15分

ココロが貧しい方ですね・・・びっくり!

長文でご丁寧に反論されてますけど・・

だいぶ、病まれてますよ・・

おだいじに。

投稿: mm | 2010年7月10日 (土) 21時00分

このブログの内容とは全く無関係なコメントですが、真摯にお答えいたしましょう。


>貴方は先ず、書道家として・・いえ、人間として失格だと思います。

私は「◯◯として」というフレーズは、真に受けません。
それはある意味「言ったもん勝ち」的な言葉。相手を黙らせる常套句だからです。
たとえば「学生として」とか「社会人として」というフレーズを使えば、
相手は一瞬「そうなのか…」と考えます。
しかし…


>同じ道を志す人間を誹謗中傷など、考えられない!

あなたの「考えられない!」という了見はあまりにも狭過ぎです。
あなたは何かに思い余ってここにコメントをされたのでしょう。
しかし、残念ながらあなたの唐突なコメントこそただの誹謗中傷に成り下がっています。


>素人目に見ても、貴方の書は、温かさや愛を全く、感じられない

あなたがそれを求めて私の書を見ているのなら、その感想は正解です。
私の書には「温かさや愛」を表現しているものは少ないですから。
でも、もし私がそれをテーマにした作品を書くことになった場合には、
それはそれは「温かさと愛」に満ち溢れたものを書きますよ。
ただ、「温かさや愛」また「感動」や「希望」という言葉も
相手を唸らせる常套句ですから、それが素晴らしいとは全く思いません。


>自分の心ともっと向き合ってみたらどうですか

私が自分の心と向き合っていない根拠はどこにあるのでしょう?
向き合うこととその思いを吐露することは全く別です。
また、何かを深く追求すると、自分の心と向き合うことが足枷になることも往々にしてあります。
その葛藤とせめぎ合うことで、到達できることが世の中にはたくさんあります。
それは他の分野にも共通することです。


>貴方の書は 書~もない「書」なんていわれてもなんともないですか?

作品には賛否両論あって当然です。
しかし、私は私の書を批判する人に対して「人間として失格」などとは思いもしなければ言うこともありません。
また、自分の書を批正されたからといって人間性まで非難されたと思うのは、あまりにも自意識過剰過ぎです。
「書は人なり」とは言いますが、書でその人の人格の優劣まで決めるなど愚の骨頂です!
もしそれがまかり通るなら、あまりにも不健全で危険なことだと思います。

投稿: 大衛 | 2010年7月 9日 (金) 20時00分

貴方は先ず、書道家として・・いえ、人間として
失格だと思います。同じ道を志す人間を誹謗中傷など、考えられない!素人目に見ても、貴方の書は、温かさや愛を全く、感じられない
自分の心ともっと向き合ってみたらどうですか
貴方の書は 書~もない「書」なんていわれても
なんともないですか?

投稿: tarark | 2010年7月 9日 (金) 08時05分

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